NTTFAXとインターネットFAX

インターネットFAXを比較しよう

NTTFAXとインターネットFAXについて

西日本電信電話株式会社では、法人のお客様に向けた「NTTFAX L-310」が販売されており、今までの製品と比べて非常にコンパクトなFAX機器となっております。

 

ビジネスにおいてファックスは必要不可欠なアイテムの一つですし、活用していけることは間違いないので、利用する価値は多いにあるのです。

 

NTTでは、手書きの文字を携帯電話やパソコンに送れる「でんえもん721NDw(NTTFAX-P721NDw)」や、光ネクストに対応している「ひかりクリアフォン「HQ-100」」といった製品以外にも、人気の「NTTFAX L-310」が販売されております。

 

インターネットFAXではなく、複合機が欲しいというのであれば、コンパクトな設計となっており、FAX機能やコピー機能が備わったこの製品が良いのではないでしょうか。

 

工事費を含まず、330,000万円という高い費用が掛かってしまいますが、セキュリティリスクを防止する「FAX同報禁止設定」、間違った番号が入力された場合にエラーと表示されご送信を自動で防げる「ダイヤル二度押し機能」、不要なダイレクトメールの受信を解除できる「DM防止機能」が付いております。

 

従来の製品よりも、圧倒的に多種多様な機能が備わっているからこそ、「NTTFAX L-310」は人気を得ているのです。

 

とは言え、複合機の場合は高い費用を支払わなければなりませんし、いくら法人といえど大きな負担になることは間違いありません。

 

そこで、インターネットFAXのeFaxを利用すれば、1ヶ月当たり1,500円という料金で済みますし、年払いプランであれば1年間で12,000円(初年度)という格安の費用で済みます。

 

大幅なコスト削減をしながら、従来のようなFAX機能をメールで利用できるので、法人の方も個人の方もeFaxに入会してみてください。

 

 

>>> eFaxの無料トライアル

 

さて、eFaxに限った話ではありませんが、上記で説明したNTTの複合機と比べて、インターネットFAXは非常に安い料金でファックス機能を利用することができます。

 

本体料金が掛からないというだけではなく、メンテナンス費用やインク代も必要としないので、全体で掛かる費用を抑えられるという仕組みです。

 

数あるインターネットFAXの中でも、eFaxは安い料金が採用されておりますし、30日間の無料トライアルを受けられるところも、大きなメリットなのではないでしょうか。


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